INFORMATION

2014-04-01
電顕支援・組織切片作成支援窓口は共通実験室になりました。
2013-04-01
支援員の連絡先が共通実験室になりました。お問い合わせを御覧ください。
2012-12-21
支援員の連絡先が変わりました。お問い合わせを御覧ください。
2012-12-10
東京化学同人「生物学の基礎-生き物の不思議を探る-」(和田勝 著)にTEM像を提供しました。画像ギャラリーをご覧下さい。
2012-12-10
画像ギャラリーに「免疫電顕(GFP発現マウス膵臓)」のTEM像を追加しました。
2011-10-17
画像ギャラリーに「ランゲルハンス島」と「バクテリオファージ」のTEM像を追加しました。
2011-07-22
2011-07-22
2011-06-15
支援内容の変更に伴い、受益者負担金額を見直しました。詳細はこちらをご覧ください。
2011-06-15
業務支援依頼書に簡易お見積機能が付きました。新しい書式はこちらからダウンロードしてご利用ください。
2011-06-15
平成22年度実績報告をトップページに掲載しました。支援サービス固定プロトコールなどの各コンテンツを更新しました。
2011-03-04
日本電子株式会社様(JEOL)のご協力を賜り SEM観察のサポートを始めました。詳細はこちらをご覧ください。
2011-03-04
当システムの英文表記が「NCGM EM Support Unit」になりました。
2010-10-01
支援業務のランニングコストをご負担頂くことになりました。詳細はこちらをご覧ください。
2010-10-01
FAQを掲載いたしました。こちらをご覧ください。
2010-08-30
支援員(中野)は出張につき9/9(木)-14(火)を留守に致します。ご迷惑をお掛けいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。
2010-08-30
HP開設しました。
2010-04-01
形態観察共同利用システムがスタートしました。

NCGM形態観察共同利用システムでは、当研究所 および内外の連携研究をサポートするために、平成22年度より電子顕微鏡技術支援・組織切片作成支援をスタートいたしました。

平成24年度より、透過型電顕・組織切片作成支援は「共通実験室」にて承っております。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

支援業務実績報告(H22~H23年度)

平成22年4月から平成24年3月末までに、以下のご依頼を承りました。
今後ともご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

H23年度 依頼案件数 受注検体数
組織切片
131案件
1052検体
TEM
19案件
67検体
合計
150案件
1119検体
H22年度 依頼案件数 受注検体数
組織切片
64案件
438検体
TEM/SEM
16案件
77検体
合計
80案件
515検体